支援員目線👀でみる『笑プラスの魅力😘』

皆さん☆こんにちは

今年は暑くなるのが早くジメジメと湿度の高さもプラスされ…

体力が奪われやすい気候となってきましたね💦

皆さんもムリはせず、しっかり休息をとって暑さ対策をしていきましょう(*0)/

ルーティンなんで😋事業所&自己紹介しますね☆

私がいる事業所は、生活介護『笑プラス』

昭島市拝島町にある、重度の障害をもつ方の日中活動の場であり

障害福祉サービス(生活介護)を提供しています。

生活支援員4年目になりました久米です

笑プラスに通所されている利用者様は、

自閉症スペクトラム障害(以下「ASD」という)の方、重度知的障害や強度行動障害を有する方、

多動性障害(ADHD)の方、ダウン症の方が利用されています。

利用者の皆さまが日々の支援を通して、私たち職員を成長させてくれる

そんな現場が「笑プラス」です😝

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今回は笑プラスの『魅力』を久米目線👀で伝えていきます😏

福祉現場に15年携わり、ひと通り子育てを終えた世代のワタシからみる👀

笑プラスは決して容易な現場ではないものの

それ以上に自分のスキルアップにつながる事業所だと感じています。

SHIPに入職してからの自分。。。

1年目は、無理かも…でもくじけない自分😯心が折れそう…そんな弱くなかった🤣

大変で余裕なんてもてない日々…他の職員さんはスキルが高くて💦スゴいな(他人事(笑)

2年目は、なるほど支援の繋がりが見えてきた少し分かってきたカモ…

めげずに頑張った先に見えた景色…大変だけじゃない、学ぶコトや支援の楽しさ(自分事(笑)

3年目は、支援を重ねることで、こんな目線が持てるようになるんだと実感。

脳内疲労の改善方法も発見💡気持ちの余裕が持てない日々から、ちょい卒💐しました。

考え方や視点で、ものごとの捉え方や感じ方が違うんだと実感して視野を広げた3年間です。

笑プラスには、周囲にサポートしてくれる人たちがたくさんいます。

SHIPは、研修を通して学べることもたくさんあります。

笑プラスでの1年1年は、自分にとってプラスになっていると実感しています。

自分に合った業務の進め方を工夫することで、無理なく「自分ペース」で働ける

「自分らしくいれる」場所が久米目線👀でオススメする笑プラスの『魅力』です

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支援のお話を少しだけ…😝

ワタシは、利用者様目線👀に合わせることを大切に日々、現場で支援しています。

ASDの方は特性上、様々な場面で困難さを感じる場面がたくさんあります。

その人目線になって…

「見てみる」

「考えてみる」

「(その人の世界へ)お邪魔する」

 

久米流3原則で分かりやすく、伝えやすい方法を工夫してプロセスを考えます。

利用者様一人ひとりの特性を理解することが、まず一歩👣となりますが…

ASDの個々の特性を踏まえた視点👀で見ることで

物事の捉え方が多角的となり、視野も広がり、考え方の視点の角度も変わることを

利用者の皆さんから学び、また一歩🐾成長させてくれる現場です

ASDの方の詳しいお話は、また別の機会に紹介させてください。

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以上、現場からの報告でした😍

最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*- -)(*_ _)

ではまた!笑プラスの現場からご紹介できれば嬉しいです